【復縁】メールできない!そんなときの対処法は元恋人の“誕生日”!?【メール】

復縁するためには元恋人と連絡を取り合うことが必須条件となる。

連絡をスムーズにとることができなければ、相手に自分のことを意識してはもらえないし、再び好きになってもらうことはできないからだ。

しかし、連絡をとりたくてもなかなかその勇気が踏み出せない!という人もいるはず。

そんなときはどうすれば良いのか、コツを伝授していきたいと思う。

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元恋人の誕生日は最大のチャンス!?

いつ、どんなタイミングでメールを送ったら良いのか悩んでしまう人は結構多いだろう。

とくに、別れてから長くメールのやり取りをしていなかった人はなおさら、メールを送るタイミングを見逃してしまう恐れがある。

そこで、オススメしたいベストタイミングが“元恋人のお誕生日”!

「誕生日に私なんかがメールを送っても大丈夫なの?」と不安に思うかもしれないが、誕生日のお祝いメールを送られて嬉しくない人はいない。

誰だって誕生日を祝うメールはもらったら嬉しいものだ。たとえ元恋人からきたメールだとしても、それは変わりないだろう。

1年に1回しかない記念日なのだから、簡潔に「お誕生日おめでとう!元気?」ぐらいな軽いノリでメールを送ってみてはいかがだろうか。

誕生日イベントは元恋人にメールを送り、連絡を取り合う大チャンス!

実際に、それまで連絡をとっていなかった人が元カレの誕生日メールをきっかけに連絡をとるようになり、復縁に成功した人もいる。

あなたも復縁したい相手の誕生日にメールを送ってみてはどうだろう。

しかし、誕生日メールの内容によっては逆効果のものもある。

メールを送るまえに、気をつけるべき点を2つ、きちんと把握しておこう。

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長い文章は逆効果!できるだけ短い文で送ること

誕生日メールで気をつけておきたいポイント1つ目は、「長文で送らない」こと。

つい長々と文章を打ってしまい、そのまま送ってしまう人もいるが、長い文章は相手にとって重荷になってしまう可能性が高い。

うっとうしい、この人とメールをしたくないと感じてしまうので復縁からだんだん遠ざかってしまうだろう。

できるだけメールの内容は短く、簡潔に。

そうすれば、今まで音沙汰がなかった相手でも気軽に返信をしてくれるはずだ。

絶対に過去のことは振り返らない!暗い内容はNG

そして、2つ目の注意点が「過去にお付き合いしていたことや暗い内容を書かない」こと。

付き合ってた頃の反省を長くメールで書いてしまったり、つい暗い内容になってしまったりすることはあるが、それを相手に送ってしまうと嫌な気持ちになってしまう。

とくに、過去のこと、付き合っていた頃の話はNG。

相手が「まだ自分に未練があるかも…」と感じてしまい、さらに距離を置かれてしまうだろう。

せっかく連絡をとるために誕生日のお祝いメールを送ったのに距離が離れていってしまう内容は絶対に書かないでほしい。

相手が返信しやすいようなメール、誕生日に送るメールなのだから明るい内容が好ましいだろう。

以上の2つの注意点をチェックしながら、思い切って誕生日にメールを送ってみると良い。

そこから復縁への道が開いていくかも。まずは自分から行動することが大切だ。


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